最新!がんの危険度問診とは

日本人の2人に1人は生涯で一度はかかるという、がん。がんの発生には様々な生活習慣や環境が密接に結びついていると考えられています。
近年、様々な疫学研究によって、がんのリスクを上げたり下げたりすることが示唆される生活習慣がわかってきました。
それらの生活習慣がどの程度がんのリスクと関わっているかについては、厚生労働省主導の「生活習慣改善によるがん予防法の開発に関する研究」によって、「確実」「ほぼ確実」「可能性あり」「データ不十分」という4段階で評価され、一般公開されています。
今回の問診は、その中で「確実」および「ほぼ確実」とされているものを参考に、愛知県がんセンター研究所による研究成果を加味して作成されました。

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